水槽をながめていたら尾びれの形がおかしいメダカを見つけた。
泳ぎ方もなんだかおかしい。
あ これかぁ と思ったね。
やったな。アベニー。
「アベニーはほかの魚のひれをかじる」と多くのサイトで読んだけど、うちではそんなそぶりを一度も見せず、逆にほかの魚に道をゆずるくらいだった。
寝起きが悪くぼーっとしていることが多いし、ふだんもやっぱりぼーっとしているので油断していた。
赤虫をやるようになってから体がずいぶんと大きくなった。
これも関係あるのかな。
やはり隔離しなければならないかな。
春になったらメダカを友人にわけてあげる話しがあるから、全部引き取ってもらうか。
と、ここまでは昨日の話。
今日、水替えしていて気がついた。
あの尾びれをかじられたメダカが白くなって底に・・・
春まで何匹生き残っているのやら。
刺客
見つかったがな
願いが通じたのか大掃除のおかげなのか、数日前より行方不明になっていた1GB・CFメモリーカードが出てきた。
ついでに忘れ去られていた32MBCF(128MBと思いこんでいたが)も。
いやー 祝着祝着
ま、どこから出てきたのかは個人情報保護の観点から発表は差し控えさせてもらいますが。
これでKISSが修理から戻ってきたらすぐに調子を確かめられる。
一安心。
さて。
メモリカードも出てきたことだし。
残りの掃除をどうするか。
日も落ちてきたし、疲れたし。
次回に・・・
いやいや。
これではまた家出されてしまう。
なんとか今日中に掃除を・・・
でも、今度からメモリカードはZippoのケースに入れることに決めたから…
掃除も残りけっこうあるしなぁ。
一服して今後の方針を考えるか。
ついでに忘れ去られていた32MBCF(128MBと思いこんでいたが)も。
いやー 祝着祝着
ま、どこから出てきたのかは個人情報保護の観点から発表は差し控えさせてもらいますが。
これでKISSが修理から戻ってきたらすぐに調子を確かめられる。
一安心。
さて。
メモリカードも出てきたことだし。
残りの掃除をどうするか。
日も落ちてきたし、疲れたし。
次回に・・・
いやいや。
これではまた家出されてしまう。
なんとか今日中に掃除を・・・
でも、今度からメモリカードはZippoのケースに入れることに決めたから…
掃除も残りけっこうあるしなぁ。
一服して今後の方針を考えるか。
検査入院いたしたる事
と申してもやつがれの儀ではございませぬ。
何あろう先年買い求めしEOS KISS DNの不調なれば、皆様方にはご心配召されぬよう一言申し添え置く次第。
ならばその不調とは何ぞや。
焦点が合わぬという写真機には有るべからざる由々しき問題なり。
当初より顕在いたしたる症状なれど、初めての一眼電脳写真機なれば持つことの喜び、写すことの楽しさ、是勝れり。
【“検査入院いたしたる事”の続きを読む】
何あろう先年買い求めしEOS KISS DNの不調なれば、皆様方にはご心配召されぬよう一言申し添え置く次第。
ならばその不調とは何ぞや。
焦点が合わぬという写真機には有るべからざる由々しき問題なり。
当初より顕在いたしたる症状なれど、初めての一眼電脳写真機なれば持つことの喜び、写すことの楽しさ、是勝れり。
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上部フィルターの濾材に違いはあるのか

ま、たいして違いはないんだろう。
五十歩百歩、目くそ鼻くそ(ちょと違うか)でしょう。
でも、そこはそれ、趣味の世界ですから。
どこそこのあれがいいと聞けばホームセンターに走り、いやいやそれよりもこれがいいと聞けばペットショップに走る。
とにかく何かをしていなければ落ち着かない。
水が安定しているならいじることなどないのに新しいものを買ってしまう。
そんなことより「黒髭」何とかしろよ!だな・・・
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雪おろし

大雪の被害にあわれた地域を横目に、「今年は雪が少なくてよかったなぁ」と思っていたけど、気がつけば例年並みの降雪量。
実家の屋根には固くしまった雪が60センチ積もり、軒からせり出していた。
明日、町の除排雪作業が入るというので昼過ぎから屋根の雪下ろし。
実家の屋根は年寄りが除雪をしなくてもいいようにと無落雪の作りになっている。
店舗もついているからその駐車スペースに雪が落ちてこられても困るわけで、この選択は仕方のないところだが、これほど雪が積もった屋根に立つと愚痴のひとつもこぼしたくなる。
「あぁ、近所の三角屋根がうらめしい」
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吉田ぁ 一緒にやってくれよぉ ラッセル ラッセル!
森の中へ

夏、大雪山を撮るポイントへ続く道を初めて冬に辿ってみた。
誰も通らない道は木が立っていないだけで辛うじてそれとわかるくらいに雪で覆われていた。
作業小屋も固く閉ざされ訪れるものはきつねやうさぎ、そしてカメラを持った酔狂な人間くらいだろう。
一歩一歩確かめながら少しずつ進んでいく。
ひざ近くまで埋まった足を大きく上まで引き上げ、先へ運ぶ。
ときおり顔を上げ周囲の様子をうかがい、ふたたび足元へ視線をもどす。
それをくり返し少しずつ進んでいく。
車なら曲がり角まで数秒、夏なら歩いても数分の距離がえらく遠く感じる。
ふり返るとそこには俺の足跡があった。
ふらふらと、立ち止まり、迷いながらもここまで来た俺の足跡が。

厳冬の町に霧が降るのだ

午後、郊外の書店(というか書店から見たらうちの方がよっぽど郊外なんだけどね)に行き気分転換してきた。
一時間ほどひやかし、家路についた。
3時過ぎくらいだったろうか、町の境目にある川を渡る手前くらいから霧が1メートルくらいの高さで流れていた。
それがどんどん広がっていき見渡せば盆地をほとんど隠している。
そして。
目線を少し上げると大きな満月。
ふり返ると霧を赤く染める夕焼け。
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明けて九日がたち

あっという間に年末になり、一晩寝たらもう正月一日。
酒に明け暮れ三が日、ばたばたと七日も過ぎ気がつけばテレビから正月特番が姿を消した九日。
皆様、あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。
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