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Mac、オモシロイヨ



iLife '08

iMac(Mid 2007)

ベビーラッシュと種々雑感


水槽の中は子供達で溢れかえっている。
昨夜エビの子供を発見。
大きいもので5ミリくらいになっていた。
よくもモーリーに食われずここまで大きくなったものだと父さんは涙が出た。

ホワイトモーリーは十尾産んだ。
だが、白いのは半分くらいか。
濃いグレーと薄いグレーが半数を占めている。
こんなもんなんだろうか。確か売り場では白、黒水槽が別れていたはず。
ちなみにブラックモーリーの子はすべて黒だった。
で、うち三尾は実家へ養子に。
持参金としてメダカも付けてやった。
それでもまだうじゃうじゃ泳いでいる。
ところで、ホワイトモーリーは「シルバーモーリー」が正解らしい。
買った店での表示はそうなっていた。
ま、白でも銀でも別にかまわないのだが。
顔を近づけると寄ってくるかわいいやつ。俺に惚れてるか?

惚れると言えば。
今日一眼レフカメラの電池を買いに家電量販店に行ってきた。
そこで高校の同級生(女子というかご婦人というかマダムというかおばさんというか)を見かけた。
一目でわかった。
しかし名前が出てこない。
声をかけようかどうしようか、「あー、俺おれ!」じゃ詐欺だと思われるし、ナンパと思われるのも癪だ。
あれこれ悩んでいるうちにいなくなってしまった。
店から出たら彼女がちょうど車で去っていくところ。
目があったところで名前を思い出した。
そういえば、今日の占いで「思いがけない異性との出会いの予感!」とかあったなぁ。これのことだったか、と一人合点。
しかし「出会いの予感」とは書かれていたが、「恋の予感」ではないのが惜しまれる。
やはり「文化祭も席替えも、ましてや廊下の角でぶつかることなど絶対ない」四十代では無理な注文か。

注文と言えば、明日ようやくEOS KISS DNが届く。
去年から買うと騒いでいたのに半年かかってしまった。
しかし明日からはフィルム代も現像代も気にせずバシャバシャ撮れる。
ただ、センスは別売。在庫がなかったのであきらめた。

なお、今回の購入に際し尽力してくれた甥っ子に感謝を表する。

「ひろ、ありがとねー!いっつも世話かけてごめんよー」
まったく、叔父と甥、逆転してるな。

汽笛  〜あわきはつこい〜


20050527cbd5fc92.jpg友人とチャットをしていて鉄道関係の話になった。
発端は友人が駅周辺でSLが走っていた頃からあるような木の柵を見つけ、写真に納めたと。
そういえば昔は駅構内がそんな柵に囲まれていた。
タブレットに興味を持っていたことを話すと、友人はタブレット自体知らなかった。今なら鉄道マニアくらいしか知っている人はいないのだろうが、当時はみんな知っていたと思う。社会見学で駅に行って知ったのかな?


蒸気機関車はいつ頃姿を消したのか。

微かな記憶を手繰れば、自分が小学6年、もしくは中学に入った頃だと思う。
当時、駅の近くに住んでいたので、SLが停車するたびに煤煙とその匂いが流れてきていた。本当に黒い煤が降ってくるのだ。洗濯物を干す母や祖母は大変だったろう。

走っていたのはD51だと思う。それ以外は記憶にないからたぶんそれだけだったんだろう。C62とかC11(?)は本でしか見たことがないような気がする。
しかし調べてみると、石北線ではC11が多かったみたいだ。
参考汽車に魅せられて
D51の人気が高かったから思いこみかもしれない。

機械ものが好きだった少年は、SLの車輪が回るところを見るのがことのほかお気に入り。
件の柵から身を乗り出し、SLが動き出すのをじっと待っていた。
車輪近くから白い蒸気を勢いよく吐き出し、汽笛があたりの空気を震わせ、まっくろい煙が辺りを暗くして影を作る。

しゅっ しゅっ しゅっ

黒く大きな塊がゆっくりと動き出す。
こげ茶色の客車(窓枠は木製)には、今では考えられないほどたくさんの人が乗っていた。
客車は五、六両はあっただろうか。
貨物だけの編成もあったし、材木を運ぶだけのものもあった。そのときにはかなりの車両が連結されていて、よく台数を数えていた。
駅の周辺には材木工場が四つ、五つくらいはあり、それぞれ土場に大きな丸太がピラミッドのように積み上げられていた。
それらが機関車で運ばれてきたのかは知らないが、そこは少年達の遊び場だった。
スプリンクラーのシャワーをかいくぐり、丸太から丸太に飛び移る。
カミキリムシやら大きなアゴを持ったアリ。

煤煙とむせかえるような木の匂い。
そして線路脇に積まれた山のような石炭。
それらは一つになって記憶されている。
学校からの帰り、石炭山から綺麗な断面のものを選び出し、磨いて宝物にしていた。


SLにまつわるどうしても忘れられない思い出が一つある。



【“汽笛  〜あわきはつこい〜”の続きを読む】

さくら


20050524d249571e.jpgようやく桜の写真を撮った。
四、五日前から咲いていたのだが、天気が悪かったり、カメラを持ち出すのを忘れていたりで今日になってしまった。

で、以前からやりたかったDiary of Shiretoko:桜前線は今 いずこ?TBでおせぇてに北海道は上川盆地中央から少し北の地よりトラックバックする!

ただここには既にTBが264も集まっている。
今更のこのこTBするのは嫌がらせのようだが、敢えてしてしまう。
ふじかわさん、ごめんなさい。



それにしても今年の桜は遅れに遅れてようやく到着。
宅配便ならクレームの嵐。
下手すりゃお家断絶!
軽くても家老の首が飛ぶのは必至。

仕事で町内を走っていても桜が咲いていないか気になって真っ直ぐ前を見られない状態が続いていた。
よく事故を起こさないできたものだ。


今日は午後から天気が良くなってきたので、小さな山に登ってきた。しかもはしご。

タラの芽を発見。
しかしまだ小さく、明後日には… 。
林道脇には一人静も。
熊ん蜂も蜜集めにせっせと飛び回る。
ようやく春を実感。

去年の台風で倒れた桜が花を咲かせていた。
このまま朽ち果ててしまうのももったいないので、枝を二本持ち帰り、実家で花見。
家族のものは誰一人桜を見ていなかったし、父が明日から入院なので堪忍してやって、と山の神様に手を合わせる。

心に沁みいる言葉

札幌の花、山、空気のkinhujiさんが「いい言葉」という記事を書いていた。


1 心中常に「喜神」をふくむこと
1 心中絶えず「感謝」の念を含むこと
1 常に「陰徳」を志すこと

とあり、わかるようなわからないような。
実践するにはかなりの困難が容易に想像される。

脈絡なく思い出したのが、次の言葉。

映画「運命じゃない人」での台詞(らしい。まだ公開されてない)。



「三十超えたら、運命の出会いとか自然の出会いとかいっさいないから。もうクラス替えとか、文化祭とかないんだよ。」


胸を貫かれた。

半期に一度の大埃浚え

一念発起し、午前中から大掃除を敢行。
5時間かけてようやく三分の二が終わった。
(いや、うちは広いから…)

久しぶりに見る床に懐かしさを覚えるほど。

蛍光灯の灯りが嫌いなもので、普段電球のほの暗い中で生活をしている。
昼間はブラインドを薄めに開けているだけだから、埃とか目につきにくい。
洗面所には小さな蛍光灯が付いていて、それなりに明るいのだが見て見ぬふりをしていたし。

明日は残りをやって、あとは大晦日を迎えるばかり。
有意義な休日だ。

てみずとちょうず

『大宝寺記』さんのところで、「手水の使い方」という記事を目にし、思わずコメントを付けてしまったのだが、その後考えた。

手水は「ちょうず」と覚えていた。

はて。
何が違うのか。
検索したところ、茶道なんかでは「ちょうず」が多い。
しかし神社では「てみず」が多いが、「ちょうず」もちらほら。
どっちでも正解、みたいなことを書いているところもある。

ふと思い出した言葉。
「手斧」と書いて「ちょうな」と読む。
大辞林によると【「ておの」の転】とある。
すると「て」が先だから、「てみず」なのかなぁ。
何故「て」を「ちょう」と読ませるのか、古語辞典、漢和辞典で調べてみたけどどれにも載っていなかった。
インターネットで調べてみようかと思うが、面倒だな。
”すぷりんぐ”さん、調べてくれないかな(ワラ)。

それにしても。
漢和辞典を開いてびっくりした。
使われた形跡が全くない!
新品同様。
箱だけは年季が入っている。

携帯の画面が真っ白

久しぶりの「携帯電話カテゴリー」がこんな形で書くことになろうとは…


携帯電話、水の中へ落としました。

すぐに引き上げ、バッテリーを外し確認。
起動する。

が!

いつの間にか画面が矢吹ジョーになっていた。
ホワイトアウト。

メールの着信音は鳴る。
ボタン操作の音も鳴る。
しかし何も見えない。

俺って、携帯電話持たないほうが良いのか…

【“携帯の画面が真っ白”の続きを読む】

田植えが始まった


20050516b364f0a6.JPG今日の気温はようやく春を感じさせるものだった。

田起こしが終わり水が張られ、ここ数日で代掻きもだいぶ進んだみたいだ。
しかしいまだに湿り気程度に水を引いた田もある。

ずっと低温が続いてたから、苗の生育が間に合わなかったところがあるのかな?
苗を育てるハウスの中で数日間ストーブをつけていたと農家のおばちゃんが言っていた。

だけど気温が高くなるのをいつまでも待ってられないんでしょう、昨日あたりから田植えが見られるようになった。

こっちは桜がいつ咲くのかとやきもきしているが、農家の人にとっちゃそんなことはどうでもいいことだろう。
申し訳なく思う。

その桜だが。

一向に咲く気配を見せない。
つぼみは小さく堅いまま。
早くても今週末くらいかな。
ひょっとすると「Kiss」購入まで咲いているかもしれない。
それはそれでラッキーか。


今、農道はダートとなってます。
田圃に入ったトラクターや畦から出てきた軽トラが持ってくる土でアスファルトが消えかかっている。
本来の使われ方なんだから、文句を付ける気もないけど。


生まれ故郷


200505143c7be1d0.jpg
漢字にすると「志美宇丹」、読みは「しびうたん」で正解。

志美宇丹 しびうたん アイヌ語地名川名 シベイチャン

歌登町から乙忠部方面に進み志美宇丹峠を越えて最初の集落が志美宇丹。蝦夷地名解では「鮭、砂を掘りて卵を置きたるところ」道内には多い 地名だが一般的にはイチャンだけを地名としていることが多くここは珍しい

しかし、葬儀場はここではなく「乙忠部」で、志美宇丹は通っただけ。

歌登で叔父と合流し先導して貰う。
七十も半ば過ぎだというのにこの叔父はやたらとスピードを出す。曲がりくねった道を時速80くらいで疾走。こちらは着いていくのに必死。叔母に言わせると逃げ足も速いらしい。

10時少し前に到着。
自分は出席しないので、近在をドライブ。
稚内まで行ってみようかと当初は考えていたが、時間的余裕がないので(北海道は隣町が本州の人が他県に行くのと同じくらい距離がある)取りあえず、生まれ故郷へと車を走らせる。



北海道の地名

枝幸     えさし
歌登     うたのぼり
乙忠部    おっちゅうべ
 参考までに
興部     おこっぺ
風烈布    ふうれっぷ
浜頓別    はまとんべつ




【“生まれ故郷”の続きを読む】

明日は地の果てシビウタン

部屋に戻ると匂いが鼻についた。
湿ったような、カビくさいような、オヤジ臭が。
それで、お香を焚いた。

京の上品な香りが年季の入ったオヤジ臭に勝てるか甚だ心許ない。


明日、道北は枝幸町歌登の近く(と、思う)、シビウタンに行ってくる。
シビウタンと言っても誰も知らないと思うが、
行く本人も知らない、そもそもシビウタンという地名があるのかも不明。母の発音では「しびゅうたん」、こちらが正解かもしれない。なんせ地図にも載ってないもんで確認のしようがない。

そんな不思議な地名が北海道にはごろごろしている。
多くはアイヌ語に漢字を当てたものだが、確か青森らへんにも意味不明な地名があるとか。
例えば、戸来。
ヘライはヘブライに通ずるとかで、ここにキリストが逃れてきて最後を迎えた、などと浪漫の塊が陸奥には眠っている。

横道に迷い込んだな。

母が葬儀に出るために運転手を仰せつかった。
朝5時半こちらを立つ予定。
5時半と言えば、いつも愉快な夢でうなされている頃だよ。
葬儀は10時から。
途中親戚宅に寄って合流するらしい。
だからって、5時半とは。
これでも気を遣ってくれたみたいで、ほんとは5時に出たいらしい。
冗談でしょ!
あなたは、あなたの息子がそういう健康的な生活とは無縁に育っていることにまだ気がつかないのですか?

まぁ、いいか。
で、自分は葬儀には出ないのでその間何をしようかと。

一気に最北端まで足を伸ばそうか。
  あぁ、桜からどんどん遠のいていくなぁ。

道北の凍てつく磯の白波に われほくそ笑み 雲丹をむさぼる

そうか、雲丹はまだ先の話だな。
おぉ、そうじゃ。ロシア人と物々交換しようか。電子レンジと毛がに!
それとも文無し交流でサハリンまで攻め上るか!
そこまでせずとも、親戚を回ればタラバの一杯、毛がにの五、六杯は何とかなるかな?んー、甘いか。

あ、因みに日帰りです。

これが新車ならなぁ・・・
明日は代車(トヨタ・スプリンター4Dr、CDプレイヤー無し、ラジオも亡霊のうめき声がごとき音が出る。一度の検査で直せよ!トヨタ!!!!)だし。
せめてもの救いは天気がいいこと。
しかし気温は低い。
明日も霜注意報。

川鮮鍋

危なかった・・・
もう少しで茹でエビ、茹でメダカを作るところだった。


水槽を眺めていたら、メダカたちがやけに泳ぎ回っている。それもバラバラに。
あれ?
メダカって群れて泳ぐんじゃなかったっけ?
なんか美しくないなー、グッピーとかなら綺麗なんだろなー、やっぱり熱帯魚かなぁ、などと今まで癒してくれていたことなどすっかり忘れ、恩知らずなことを考えていた。

ふと、エビたちが一カ所に固まっているのに気づいた。

なんか、異変でも起きるか?
しばらく見ていて
「あっ」と思った。
エビたちはヒーターの対角線上、もっとも遠いところに固まっている。
もしや、もしや…

あーっ やっぱり!

お湯になっている。
水槽の水がもはや水とは呼べない温度になっていた。
これじゃ水槽じゃなく、風呂だ。

ヒーターを見るとランプは消えている。
しかし重大なミスを犯していることに気づいた。
水温を測る装置を水槽に入れていなかった。
サーモスタット、っていうのか?

数週間前にもうヒーターはいらんだろう、と一度外したのだがまた寒くなって付け直した。
その時その装置を付けずにヒーターだけ入れていた。

あわてて水替え。
半分近く替えるはめに。

今見るとエビたちは泳ぎ回っている。
一安心。
しかし、きゃつらの「愛の結晶」はどうなるか予断は許さない。
ま、その前に真水でエビの子供がかえるかは分からないけどね。


ここでも現場との乖離が

もういい加減にしてくれ!

J2コンサドーレ取締役、中学生売春容疑で逮捕

情けないです。
悲しいです。

選手、監督、そしてサポーターが一所懸命やっているさなか。

もう、世の中バカばっかし!
(人のことは言えないが、今回ばかりは自分を棚に上げて言います)

*サッカーに興味のある方は以下を読んでみて下さい。
北国プロビンチャの挑戦

コンサ、熟年と女性が支える サポーター平均年齢、J2最高の40・0歳

チーム立ち上げ当初から家族連れがやたら多かった。
親と来ていた小さな子と仲良くなり、次に会ったときには手を振り挨拶する、そんなことを自分が経験するような所は他にないくらい、和気藹々とした雰囲気を持つサポーターが多い。
だからチームに甘く、強くならない、という指摘もあるが。

そんなサポーターを裏切る今回の事件。
これじゃ、解雇された新居がかわいそうだ。
寮に閉じこめられ、監視されている若手の立場はどうなる。
中学生を金で買うような役員に社会的教育をされている彼らの将来はどうなる!


あp− もうバカばっか!

JR西 脱線事件で思うこと

あの多大な被害を出した脱線事故からいろいろな問題が噴出している。

事故そのものやJR西職員の「我関せず」に対する憤懣からなんだろうが、
再び重大事故を招きかねない「置き石」、駅員への「暴行・嫌がらせ」、マスコミによる会見場での「つるし上げ」等、先般からの中国における「反日暴動」と同じじゃないか、と考えていた。

すると東京無重力アワーで明快に切ってくれていたので、つたない文を披瀝するよりもあちらを読んで頂くほうがいいと思い、紹介することにした。

新聞記者の一特質が、JR西幹部への追及で炸裂した。隠蔽に次ぐ隠蔽に激怒。オレがやらずに誰がやる。キャシャーンのような激情に駆られたのは当然といえば当然だが、ブンヤは警察でも検察でもない。大衆の代表を気取る僭越な行為という批判もわかる。商売熱心というよりこちらもかなり脱線てな感じ

「いやがらせ」は行き過ぎの感がある。なんだか反日暴動みたいになってしまい、中国にバーローと言えなくなってしまった

ただし、一言申し上げておきますが、決してJR西を擁護しているわけではありません(「東京無重力アワー」も私も)。


「ITER:誘致合戦大詰め 日本側、劣勢浮き彫り」
という記事があったが、昨今の事故や事件を考えると、これ以上潜在的な危険を持ち込むことは止したがいい。


【“JR西 脱線事件で思うこと”の続きを読む】

view point


20050506099a15e3.jpg今日は朝から好天に恵まれ、絶好の撮影日和。
いつものごとく仕事の合間を縫い、最近見つけた大雪山がよく見える場所へ行ってきた。

そこはちょっとした山の中を走る農道で、森を抜けると眼下に田圃が広がり、その向こうに大雪山が鎮座している。
遮るものがないので端から端までよく見えるのだが、平地から見るよりも小さく見える。

推測だがこれは夕日や月の出と同じく、比較対象のあるなしで同じ大きさなのに見え方が違うんじゃないかと。

写真に撮った場合と目で見た場合の大きさも違う。
これはレンズのせいなのは分かっている。
分かっているだけに悔しい。
手元にEOS Kiss DNがあれば・・・

まぁ山は動かないから焦ることもないか。
でも、「山は動いた!」と言ったおばさんがいたなぁ。
今じゃ動きすぎて崩壊したみたいだが。


昨夜は胃痛で朝の4時までもがいていた。
非常に眠い。
持病の腰痛も出てきたし。