
遠く川越より二人仲良く飛脚便。
毎度っ!
日本酒は生酒だから早く飲まなきゃw
鮭の飯寿しでね。

酒飲み友達に新築祝いを贈ったら酒が返ってきた。
ちょうど修羅場の時でお礼は携帯メールですませ、味見もせずにしばらく封印していたのだが、いつのまにやらその封印は切られ先ほど明かりに瓶をすかせてみたらなんと半分の量しかないではないか。
この部屋にはネズミがいるに違いない。
夕べ9時半頃に友人から「kがNの店で待ってるから出てこないか?」とお誘いの電話。
「うぁw、10時から『拝啓、父上様』見なきゃなんないからそれ終わってから行く」と。
のこのこ出かけて4時まで。
つい二、三日前までは仕事していた時間だよ。
どっちが正しい生き方なのか。 う〜ん…

夕食にウニ丼いただきました。
そして先ほどからは雲丹のみいただいております。
贅沢です。
罰が当たります(いくらでも当ててくれ)。
枝幸よりバフンウニ、600gほど送られてきました。
塩水に入った、いっさい加工していない生の雲丹です。
二袋にわけて送られてきたので一つは兄の元へ。
残りの一袋を家族4人でウニ丼です。
雲丹の300gってどれくらいかわかります?
どんぶり一杯弱!(水気を切って)
飽きはしないけど今日はもういいかな…ってな具合です。
明日も雲丹かぁ Ψ(`∀´)Ψウケケケ
※ちょっと形がくずれてます(ミョウバンがかかってないので)が味は絶品!やっぱりバフンウニは最高だぁ。。。

灯台つぶの気節がやってきました。
地方じゃなんと呼ぶのか知らないけれど、北海道ではこの呼び名がポピュラー。
焼いて食べるならこのつぶが最高に美味い。
青つぶも美味いがあれを食べると必ず酔ってしまうので近ごろは敬遠している。

さっそく焼いてみたが弾けてわや!
台所が汁と殻ですごいことになってしまった。
部屋の中は磯の香りが充満。今夜寝られるかちょと心配。
やっぱりキャンプでじっくり熾火で焼くのがいいなぁ。
あー キャンプ行きたい!
と叫んでも寒さには勝てん。
そういうことでもう少しつぶを焼いて思いを馳せましょうか。
おまけ けっこう重いかもしれない【“灯台つぶ”の続きを読む】

関東ローム層より涌きいでし水より造られた「旨し水」が今日、北の地に献上された。
その名を
澤乃井 新しぼりと言う。
さっそく開封し味わってみる(まだ日も高うございますが…)。
む。
吟醸香さわやか。
酸味ほどほど。
飲み口すっきり。
旨いではないか!【“澤乃井”の続きを読む】